タイトルのとおりです。 やっと一息つきました。 受験恐るべし。
自分が死ぬ夢。
自分の目の前には自分の墓があって
その周りで知ってる人たちが涙を流していたりいなかったり。
それを眺める感覚はとても不思議でした。
体を人がすり抜けていく。
俺の名前を呼んで。
俺、ここにいるんだけどな…
急に寂しくなって
気づくと朝だった。