2010年4月28日水曜日
雨の中の遠足
東京ディズニーランドに行った。
雨が酷くて
足元はびちゃびちゃ。
服はずぶ濡れ。
気分は最悪だった。
まぁでもアトラクションに乗ってるうちに
変にテンションは上がったけど。
とにかく外は雨が降ってるから
屋内アトラクションを攻めていった。
スペースマウンテンで騒ぎまくり
ホーンテッドマンションで和んで
その後もカリブの海賊、スターツアーズetc…
昼飯にわりとしっかりしたピザを食べた。
ピザ自体久しぶりだったけど
あれは美味いと思う。
帰りがけに鼠の大将のパレードも見られたし
十分楽しめた。
ただ不思議な事に
また行きたいとは思わなかった。
当分、夢の国はいいや。
2010年3月25日木曜日
この雨はまるで悔し涙のよう
鉄腕に遊びに行きました。
いつもとちょっと違うメンバーだったんで
とっても新鮮でした。
…最後までいられなかったんですけどね…
また行けたらな…なんて思いました。
次はいつになることやら…
そんで、夜に予備校に行きました。
小テストのシステムと雰囲気の偵察的なノリで
行ったんですけど
流石に予備校。
小テストと言えどガチでした。
反省して次は予習バッチリな状態で行こうと思います。
2010年2月28日日曜日
2010年1月2日土曜日
2009年9月26日土曜日
TGS2009
部活をズルけた雷電です。
今回は注目するソフトが多かったのであっちこっちさまよって大変でした。
てか、ほとんどの試遊が
一時間以上待つか入場制限という事態で
ちょっとガッカリでした。
でもMGSピースウォーカーの未体験抑止版は
手に入れました。
PSPに不具合が出て最初体験版をダウンロードできなかったのは内緒の話ですが…
あとイベント事にはコスプレの方がつきもので
スタッフの人以外にも
たくさんのコスプレイヤーの方がいました。
今回はかなり美形のクラウドやスコールや
ティナがいました。
レベル高いなーと思いきや
自分の容姿を無視した
ユウナがいたり
ちょっと無理があるオニオンナイトがいたりしました。
そんな中、外人の方で
DQ5のパパスのコスプレが一番キテたと思います。
ガチで実写版パパスでしたww
親には部活だと言って出てきたので早めに退散しましたが
それなりにTGSを堪能できたと思います。
NEXTPLUSの映像見て
12月が待ち遠しくなりました。
2009年8月23日日曜日
Always Beginning
本日部活をサラリとサボったいけない子、雷電です。
部活サボって何やってたんだって?
今日は東京ビッグサイトにて行なわれた
GUNDAM BIG EXPOに行ってきました。
で、声優の方たちを拝んできました。
緑川光さんや関俊彦さん
保志総一郎さんに石田彰さんetc…
ダブルオーのマイスターズも来てました。
宮野くんが出てきたときにAGO弾幕を思い出して軽く吹いたww
気付いたらステージを立ち見で90分近く見てました。
足が心なしか重いよ。
そうだ。
ここでちょっと謝罪。
ざっしーと星野へ
せっかくカラオケ誘ってくれたのに
申し訳なかった。
前日に言ってくれたら
そっちを優先したんだ。
とさりげなく言い訳。
今度は行けるように予定開けときます。
2009年8月21日金曜日
2009年8月20日木曜日
2009年8月2日日曜日
動物園へ行こう!
生物の宿題である
動物レポートの取材のため
千葉市動物公園に行った。
モノレール?あんな高額な乗り物には乗らんよ。
もち、自転車さ。
あのギリギリアウトな田舎道を
冒険感覚で進んだよ。
到着して入場券買うときはもう
らいでん は 500 えん をいれた。
らいでん は にゅうじょうけん をてにいれた。
みたいになってたよ。
それはおいといて。
俺は目当てのペンギンのもとへ
行ったんだが
なんか、ほぼ全てのペンギンが
ぐでぇ~
と陸でへばってた。
多分、俺が見た限り
他の動物も同じように
へばってたと思う。
暑くて動物も動きたくないようだ。
オイオイ。
動物にも夏休みが一週間くらい
必要なんじゃないか?
それでもやっぱり取材しないと
500えんが無駄になるので
ぐでぇ~としたペンギン
vs
ゆうしゃ らいでん lv.16
の壮絶なにらめっこ対決が始まった。
らいでん の こうげき
ミス! ペンギンにはこうかがない!
ペンギン は ぐでぇ~としている
らいでん は カメラ をつかった。
ペンギン を げきしゃ!
ペンギンにはこうかがない!
ペンギン は ぐでぇ~としている
…
一時間の死闘の末
待てど暮らせどペンギンは一歩も動かず
勇者 雷電 lv.16は見事に敗北した。
で、ダルくなってきたので
そのまま帰還した。
まったく、腹立たしいな。
今度こそは…
また動物園に行くことになりそうだ。
2009年8月1日土曜日
友に誘われ
何が好きで自らあの異空間に飛び込むだろうか。
誘われでもしない限り
足を踏み入れることはない。
何故って?
金がいくらあっても足りないからだ!!!
この貧乏高校生からいくら絞り取るつもりだ!
ホントあの街は魔法がかかっている。
財布の紐が緩くなる魔法と
こちらの価値観を麻痺させる魔法。
どちらも厄介なことこの上ない。
しかしまあ、構えていても
いつの間にか魔法をかけているのが
アキバクオリティだろう。
気がつくと財布の金が無くなっていた。
アレ!?
代わりにあるのは
メイトの袋。
あれえー!?
それでも魔法にあらがったらしい俺は
ハル〇ちゃんの単行本と
少年〇ースという
出費が酷くならないようなチョイスはしていた。
オーイ。
これならすぐそこの本屋で買えるじゃないか。
まあ、どーでもいい物を買うよかマシか。
エー〇9月号はハ〇ヒTシャツがついてきた。
フリーサイズだが少し小さめ。
着るためのものじゃなさそうだな。
ちなみに俺を誘ったバビィ氏は
なんかのTシャツを買って
漢☆バビィに進化しましたとさ。
そんでもって、
家に帰ってきて魔法がキレイさっぱり解けて
懐の寒さとなんとも言えない無駄足感に
俺は襲われたとさ。
めでたしめでたし。
…やれやれ。(キョン風味)