とても恐ろしい夢だった。
普段とは違う印象で
冷酷の極みだった。
深層心理では苦手だったのかな…?
そんなこと無いと
はっきり言えないところが悲しい。
まあ所詮夢だし
滅多に会わないから
いいんだけどね
タイトルのとおりです。 やっと一息つきました。 受験恐るべし。
そういう人だけ読んで欲しい。
…話をしよう。
俺は空気の読めない大罪を犯した。
それはある人に起きた事態を軽視した上に
笑ってしまったのだ。
当然それによって相手を怒らせた。
ちょうど不安定な時だったから
もの凄い怒らせた。
怒る気持ちは理解できる。
流石に俺が悪い。
だから謝った。
…今、思い返せば
それはちょいとライト過ぎたと思う。
んで謝ったら
なるべく避けた。
下手に会って怒りを煽るよか
鎮静するのを待とうと思った。
何せ相手は不安定ぎみな時期であり
何が起きても不思議ではなく
適切な判断が下せる自信が
とてもじゃないが無かった。
メールで拗れるのも嫌だったから
謝罪以降はメールせず
事態の沈静化は時任せにしてしまった。
そしてその間いろいろ思い返してみた。
そしてひたすら反省した。
もっと謝り続けるべきだったろうか…
だが相手に謝るすぎると
かえって謝罪に重みが無くなり
しつこささえ出てくるかと思った。
だが俺だけが悪いのか?
相手にとって重大な事でも
俺はメールで聞いただけだ。
実際にその状況に出くわした訳でも無ければ
その現場を目撃していた訳でもない。
重みがわかるわけがないのだ。
更に相手が考え過ぎなのは
客観的に判断しても事実であり
また相手の悪いクセでもあると思う所だ。
正直ここは腹が立って
仕方ない所である。
だが大罪を犯し反省中の身で
そんな事言えない。
100%は悪いと思ってないから
怒られっぱなしは腹立つけれど
それでも確実に悪いと思ってるから
何とかしたいなぁと思ってます。
罪滅ぼし的な意味合いで
ある事を止めました。
とりあえずそこから
変わっていこうと思います。