なんでだろ?
とりあえず朝から食べた物を
順番に書いてみる。
朝…おにぎり×2個
わりといい出だしじゃないか。
昼…おにぎり×1個
まぁ、金の持ち合わせがなかったし…ね。
おやつ…ポテチ1袋、チョコパイ×2個
うん。
おやつだしこんなもん。
夜…炊き込みご飯と味噌汁
質素で片付け簡単。
日本人だしね。
…うーん。
やっぱ足りないのは昼かな…?
でも何とかなりそうだったんだよな…
過ぎた事だし…いいか。
タイトルのとおりです。 やっと一息つきました。 受験恐るべし。
T.M.Revolutionのアルバムに初回限定で付いてくるガンプラなんですが
画像見た感じ
紅い翼の付いたキュリオスみたいな
風に見えました。
でもカッコイイですね。
デスティニーの正式名称が
ZGMF-X42S DESTINY
だったんで
この機体はレヴォリューションとでも呼ぶんでしょうか?
「ハイネ・ヴェステンフルス、レヴォリューション出るぞ!」
みたいな?
ヤバ…言ってたら欲しくなってきた。
でもお金無いよぉ。
鉄腕に遊びに行きました。
いつもとちょっと違うメンバーだったんで
とっても新鮮でした。
…最後までいられなかったんですけどね…
また行けたらな…なんて思いました。
次はいつになることやら…
そんで、夜に予備校に行きました。
小テストのシステムと雰囲気の偵察的なノリで
行ったんですけど
流石に予備校。
小テストと言えどガチでした。
反省して次は予習バッチリな状態で行こうと思います。
もちろん、値段が付くものに限るけどね。
ネットサーフィンしてたら
銀魂のイベント情報が出てきたのさ。
だけどチケットが完売になってて
残念だねーなんて母に話してたら
『オークション見てみ』的な事言われたんで見たところ
…オークションにチケットありました。
えぇぇ!?
ってなりましたね。
ああ、探せばあるんだなって
そう思いました。
金さえ積めば正規ルート以外でも手に入るんだ…
まあ、ダウンロードで全て片付けてる俺よか
金払ってる方が全然偉いかもですね。
んーむ…金の力は偉大なり…
勉強になりました。
あとは流れに身を任せるだけです。
なんかこう少しだけ身体が軽くなったというか
今、とても晴れやかな気持ちです。
やっぱたくさん寝れるってスゲー幸せ。
流石、俺の幸せランクベスト3に
入るだけの事はあるわ。
でもやっぱり、明日から何の脅威にも
怯える事なく学校にいられる。
それがね。
今一番嬉しいかも。
まだ油断出来ないなんて事ないよな…?
ダメだやっぱりまだ怖い。
ちょっとだけお財布が潤いました。
絶対に2日以上のラッキー使われたと思います。
とりあえず、明日はいいこと無いだろうな。
明日にでも誰かの運気を掠め取ろうか。
…むしろ返り討ちにあったりして…
やめようと思います。
コレはヤバい。
軽く死ねる。
きっと横になって放置されたら
朝まで寝れる。
つーか、起きれなそう。
そのまま5日くらい寝て過ごしたい。
放置されたら結構いけるかも?
…あ、お腹すいて起きるか…
とにかく、誰にも邪魔されずに寝たいです。
寝れたらいいな。
そしたらどんなに幸せだろうか。
別れが近づくとそう思う事がよくある。
中学の時もたしか考えた気がする。
でもそれは可能性の芽を
自ら摘み取るのと同じなのでは?
ふとそう思った。
『新たな出会い』という可能性の芽を。
仮に中学時代に
時が止まる事を願い
それが叶ったとする。
それでは高校で知り合うはずだった人たちと
出会うことが出来ない。
世話の妬けるあいつや
頼りになるヤツ
新しい価値観をくれる人たち
彼らに出会う事で人として
更に成長する事ができたかもしれない。
それを一時の寂しさのために棒に振ってよいのだろうか?
出会った事を大切にするのは構わないが
あまり頭のいい選択ではないと思う。
まあ、新しい環境が以前と比べて
自分に適していなかったりすると
また違う考え方も出来るのかもしれない。
俺の場合、以前の方がマシだ!という事もなく
現状に満足している。
もちろん、気に食わないヤツが居たりするけど
それは中学だろうと高校だろうと
そんなヤツは居て当たり前だ。
だから俺は逃げる。
そういうヤツとの接触を避けるために
絡む可能性のある区域には
立ち入らないようにする。
だから楽しいのかもしれない。
嫌な事から逃げて
楽しい事だけを見て…
だいぶ話が脱線したが
要するに、
自らを成長させる事のできる機会を
一時のテンションでみすみす逃したく無いですね
という事。
まあ、クズの戯言なんてモノは
厨房臭が充満してる
訳のわからない文章なので
意味不明で当然、
何か伝わればラッキー
みたいな感じです。
自分を中心に壁が四方を囲み天井もある。
四角い箱のような部屋だった。
その全てが白くて眩しかった。
部屋には何も無くて
ただ白い壁があるだけ。
見渡す内に違和感を覚える。
扉が、窓が、入口が無いのだ。
どうやってこの空間に入ったのだろう。
無意識のうちに入ったか
あるいは入った事を忘れたにしても
何かあっていいはずである。
そういえば気が付いてから
どれくらい時間が経過したのかも
分からない。
次第に壁が狭まって来るように見える。
閉所恐怖症な訳ではないが
次第に怖くなってきた。
感覚が麻痺して来るのを気のせいで無く感じる。
ここは何処なんだろう。
なんでこんなところに俺は居るんだろう。
どうやってここに入ったのだろう。
どうして何も無いのだろう。
どのくらい時間が経ったのだろう。
遠くにあった筈の壁が目の前にある。
そして何も分からないまま…
という夢を見たんだ。